家では今までMac.miniでホームページやらデザインごとの作業をやってたんですが、やっぱりマシンのスペック的に限界ですな。
ってなわけで、大阪は日本橋まで足を運んでは、中古でDualのぱわーまっくG4を購入しました。かなり旧型のマシンなんやけど、作業スピードはMac.mini(写真でPowerMacの上に乗っかってるヤツ)と比べものにならないくらいに素晴らしい!!(当然といえば当然か…)まず、イラレがスムーズに立ち上がるのが素晴らしいね(笑)。サファリも前ほど負担なく動くようになったのもありがたい。OS9が動くタイプやから、もしもの時にも便利やしね。(多分家では使わないであろうが…)
まだ動かしたばかりやから問題は発生してないけど、これでようやく、家でもまともにデザインごとの作業ができるようになりましたです。
Date :2007/7/15 20:36:19
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Mac.
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ここ数週間、ネットが使えない状態が続いていた為,めちゃくちゃ久々のブログ更新だ。そのせいもあってか、ちょっと遅れましたがiBookのバッテリー交換話題。何せ自分のパソコンにも影響するかも??と思われた問題やしね。
バッテリーの識別方法など、交換に関する情報は左の画像をクリックしてアップルのサポセンで要チェックだ。ちなみに僕のバッテリーはModel No.は交換対象にジャストミートだ…。しかしシリアルナンバーが違ってるんよなぁ…。これって交換しなくても大丈夫なのか???どうなんだ??今後はより情報を収集していかねばなりません。
以下、PC Watchの記事より引用
バッテリー交換プログラム - iBook G4 および PowerBook G4
アップルでは日本のソニー株式会社製のバッテリーセルが含まれた特定のリチウムイオンバッテリーが、まれな状況で過熱するという安全上の問題を引き起こす可能性があることを確認いたしました。
対象となるバッテリーは、12インチiBook G4、12インチPowerBook G4、および15インチPowerBookG4ノートブックコンピュータ用に、2003年10月頃から2006年8月頃の期間に世界各地で販売されました。
お使いのiBook、またはPowerBookのバッテリーのModel No.とシリアル番号が対象になっているかをご確認ください。お使いのバッテリーの12桁のシリアル番号のうち、上の5桁が表の範囲内である場合、すぐにバッテリー交換プログラムにお申込みください。
Date :2006/9/6 2:36:04
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Mac.
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仕事場のMac.が3回クラッシュしたですが、今は静かに動いております…。て思ってたら、今度は家のIBookG4がクラッシュ!!この連鎖反応は何!?3週間で4台のマシンをクラッシュ(大袈裟)するってのもありえな過ぎて、ある意味まぁ~貴重な体験です。
症状としては、IBookを起動すると数秒後には画面が暗くなり「再起動」を促す表示が。。。バッテリー切れかと思って、バッテリー外してアダプタで起動しても同じ現象が…。ここんとこのマシンクラッシュラッシュで、もう動かない時は初期化!!と、いたって考えはシンプル、且つ悪あがきしなくなりましたよ。もうサクッとOS入れ直しました。にしても、一体原因は何なんやったんやろ??
幸いなことに、こちらのノートPCMac.はメインマシンのデータバックアップ用にしか使ってなかったんで、しかもHDはしっかり生きてたんで、OS入れ直す以外はダメージ0で済みましたよ。今や家のマシンは2重3重のデータバックアップのおかげで、かなり防御力上がってます。どのマシンが落ちても回復できる生命力の高さが今や売り。
Date :2006/3/6 2:00:50
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Mac.
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前回、マシンが飛んだ!の話を書きましたが、試行錯誤した挙げ句、OS再インストールの道を選びました…。前回も同様の症状で落ちた時に、結局HD修復できなかったしなぁ、てな訳で。ちなみに、ここからの話しは正しいやり方がどうか不明です。無理矢理やりましたので、「どうしようもない」って時にでも参考にして頂ければ幸いです。
マシンのスペックはG4、OSは「OS10.2」で、起動ディスクでOS9を立ち上げて作業している環境です。OS9のシステムエラーで、起動しても「?」マークが点滅し、CDが開かないしキーボードのボタン押しながらの起動でもビクともしない…という状況からの脱出法をレポートします。今回の目的は、HDが無事ならもう直球勝負!「OS再インストール」です。
ここで登場するのがFirewire。便利な器具です。これを使って、生きてるマシンで死んだマシンのHD救出を試みるという訳です。
ここからは遠隔操作になりますが、死んだ方のHDが救出可能なら、HD内の重要データを生きてるマシンへ一旦保存。死んだ方のHDで起動ディスクを操作可能であれば、コンパネの起動ディスクを「OSX」にしてみる。起動ディスクを操作不可であれば、強引な手として、生きてるマシンの「システムフォルダ」をまるごと死んだ方の「システムフォルダ」に上書きする。とりあえずOS9のHDを読みにいけば何でも良いんで。
これで一応、死んだマシンのHDはOS9を読み込みにいき、マシンが立ち上がることは立ち上がる。起動の際にCDからの起動が出来る可能性もあるので、試してみる価値はあるかもです。そのままマシンを立ち上げたら、前回マシンが落ちた時の状況がそのままディスクトップに表示され、一瞬「使えるんちゃう?」と思ってしまうが、使えるのは生きてるマシンからコピーしたHDのみ。実際、ここで何度も再起したりPRAMクリア、ノートン先生出動まで試みましたが全てダメでした…。ので、コンパネの「起動ディスク」から「OSX」を選択し、再起動。
OSXが無事立ち上がれば、OS再インストールし無事??に終了!?!?。OSとソフト入れ直した後で、一旦保存しておいた重要データを戻してくれば、そこそこ復旧するのではないでしょうか?
でもまぁ今回の事故で再認識しましたが、
- OSやアプリケーションのCD(とシリアル)はセットで分かるところに保管しておく。(今回、OSインストールのソフトが足りない!っていう問題が発生したんで…。)
ネットで落としたソフトなどは、CDにまめに焼いておく。
- データや書類は、可能な限りこまめに保存しておく。
のがやはり基本ですね。これで被害は最小限に食い止められますし。
Date :2006/1/28 1:49:21
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Mac.
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