FLASHやJavascriptによる画像ギャラリー集3
FLASHやJavascriptによる画像ギャラリーのご紹介第3弾。
今回でいったん打ち止めです。。。
ザックリ探しただけでも、
かなりいっぱいありますね。
それぞれに特徴があって、
使い勝手も良さそうです。
FLASHやJavascriptによる画像ギャラリーのご紹介第3弾。
今回でいったん打ち止めです。。。
ザックリ探しただけでも、
かなりいっぱいありますね。
それぞれに特徴があって、
使い勝手も良さそうです。
「もっと画像をギャラリーっぽく、っていうか、
ダイナミックに見せたいよね。」
と、客の要望に慌てながら
色々ネットで探してみたら、
画像ギャラリー系のソフト(ツール)って
意外にいっぱい紹介されていますね。
FLASHありJavascriptあり。
内容も申し分ないくらい、
高機能なものまで色々あるみたいっす。
そんなFLASHやJavascriptによる画像ギャラリーを紹介します。
写真の見せ方に一工夫できそうなものばかりです。
(続きを読む…)
IE対策用だろ??と思ってましたが、これが結構XHTML対応を気にされる人(いやいや…お客様)用だったりします。
まぁでもIEのActiveX コントロールのアクティブ化〜云々の問題もやっぱり無視できないしね、ということでFlash載せる際は、普段はswfファイルをJavascriptで読み込んでます。<embed>をわざわざXHTML用に置き換えることも出来んでもないのですが、素直にJavascriptで持っていた方が早かったりして。
各種解説用ホームページでも紹介されてますが、一応ここでも方法を軽くですがご紹介致します。
まずは.jsファイルはこんな感じ。(例としてsample.jsと名付けます)
// JavaScript Document
document.write('<object data="****.swf" type="application/x-shockwave-flash" width="***" height="***">');
document.write('<param name="movie" value="****.swf" />');
document.write('</object>');
次にHTMLファイルの方ですが、Flashを置きたい場所に以下のように記述します。
<script language='JavaScript' src='sample.js'></script>
以上ですね。
あとはswf ファイルと.jsファイルとHTMLファイルの紐付けがちゃんとなされていればOKです。
ちなみに「Javascriptファイルの外部ファイル化」ってのは、SEO上も強いようですね(ソースはFlash解説 SEO対策 キーワード辞典。)まぁ確かに2〜3行の構文程度ならたまにHTML上に転がしっぱなしの時もありますけど(こりゃホンマはいかんのやけどね…)、ダダ長いJavascriptはさすがに外部化するだろ、普通。。。この辺はちゃんと筋が通ってるみたいですw。
かなり劇画なじいちゃんです。
じいちゃんの口だけパクパク動くアニメーションに妙に見入ってしまいます。
これ。iPodなどのApple周辺機器などを取り扱っているフォーカルポイントコンピュータのサイトコンテンツの1つで、「じいちゃん」がiPodのアクセサリに関して「分かりやすく」説明してくれているというFlashです。こんなファンキーなじいちゃんなら、僕らの知らないiPodの世界を色々と知ってるはずだ!!!この劇画はただ者ではないでしょう(w。
Flashの途中では、iPodを使用するシチュエーションを選択でき、じいちゃんはそれらシチュエーションに対して、またまた色んな楽しみ方や使い方も教えてくれるのだ。最後には、じいちゃんのおすすめグッズが紹介されます。
じいちゃんが薦めてるんだから、買うしかないんじゃないの?もう。
吉野家シンガポールのサイトが凄い!
の記事より。
シンガポールの吉野家のサイトですが、フルFlashで日本の吉野家とは全く異なったサイトになっているところが、お国の違いと言うか文化の違いと言うか。。。
サイト全体に某かの世界や物語が設定されているようで、主人公はサスペンダー付きの丼を履いた牛。コレだけでもシュールな設定だが、意味不明がアニメーションが展開されたりするのでますます惹き込まれる。メニューも何故か写真ではなく、イラストで紹介されている。昔のゲームウォッチ「オクトパス」みたいな、海に潜って宝箱を取りにいくという、およそ本編とは関係なかろうミニゲームまである。
遊び心でやっているのか真剣にやっているのかよく分からんけども、僕は本家日本のサイトよりも、こちらの方が好きだなぁ。
さすがKAYAC!と思える、デザインデザインしたオフィスだ。やっぱり違うよなぁ〜。
オフィス紹介のFLASHを見ながら、思わず「かっくいい!!」と言ってしまったエフェクトがあったので、今度ちょっと真似してみようと思った。(w
キーボードの「←」「→」で写真が切り替わりますが、
そこへ入ってくるエフェクトが各コマで違うようです。
また左の「EFFECT LIST」で、エフェクトを選ぶこともできるようです。
勉強になります。
刺激になります。
いやいや、
インスパイアですから。
オマージュですから。。。

オープニングの写真。これ、オフィスですか???仕事場ですよね??

一回目のエフェクト。かつてやろうと試みて出来なかったエフェクトに近い。。。今ならできるぞ。(多分)

これがかっくいかった!!どうなってるのか分かりませんが…。
遊びながら、Adobe Creative Suite 3の魅力を知ることができるというスゴロクCS3をやってみた。これが「さすがはAdobeやね」と言いたくなるようなプロモーション内容で、単なるFLASHスゴロクゲームの域を超えてます。
ルールですが、勉三さんみたいな主人公と、デカいけど薄っぺら怪物(?)とでサイコロを振り合いながらどちらが先にゴールするかを競うもので、先に勉三さん(主人公ね)がゴール!!するとブログパーツが貰えるちゃうんです。てな訳で、早速やってみました。

先日記事にした「リカルデントガム」の話の続きにもなりますが、そのリカルデントの企画も含めて、キャドバリー・ジャパンで展開する商品には何かと面白いコンテンツが多数用意されています。HPの中を全部見ていくと結構時間がかかるので、面白そうなものをちょっとだけピックアップします。
フラッシュが大胆で、会社名を知らないと一見何のサイトか分からないです。。。
画像で見ると少し分かりにくいのですが、メニューをクリックすると、下部のテロップがグルングルン回って表示されます。さらに、画面左端にある「サウンドをON」にすると、メニューをマウスオーバーする度に「ピコン!ピコン!」というファミコンのような効果音が流れるのも良いです!
見やすいか見にくいかは人によるかもしれないですが、こういう不動産企業のサイトって見たこと無いし、カラフルな色使いとシンプルやけど印象に残るデザインなので、個人的には好きなサイトです。