ビルヌーブ、デビューCDアルバム『プライベート・パラダイス』を2月19日に発売!
『すぽると』でもやってましたが、個人的には気になったニュースのでブログで書きました。
まぁ…「ビルヌーブって誰???」とお思いの方もいらっしゃいますでしょうが…。
ビルヌーブ、デビューCDアルバム『プライベート・パラダイス』を2月19日に発売!
『すぽると』でもやってましたが、個人的には気になったニュースのでブログで書きました。
まぁ…「ビルヌーブって誰???」とお思いの方もいらっしゃいますでしょうが…。
日本人初の“2世F1ドライバー”誕生へ 中嶋悟の息子・一貴がウイリアムズ入り
ネルソン・ピケ Jr.(左写真)が異常に男前なもんで、来年のF1開幕を前にして中嶋悟Jr.のF1テストドライバー入りのニュースも少々霞むなぁ。来年はJr.同士のバトルがどこかで見られるか!?
まさかの皇帝リタイア。。。。
皇帝とアロンソのトップを巡るレース上での直接バトルってのも、もしかしたら今回の鈴鹿で最後だったかもしれない。次レース、皇帝がチャンピオンになるにはアロンソがノーポイントに終わるしか無いし、皇帝が1位にならない限りアロンソのチャンピオンは変わらない。。。ってことは、互いに1位2位を競り合いながらレースをフィニッシュしてもアロンソがチャンピオンになるだけやし、レースそのものの楽しみがちょっと薄れてきそうで凄く複雑なレースになると思うなぁ。クビサの2度目の表彰台に期待するしかないな、これは。
しかしまぁ、鈴鹿で響くエキゾーストノートってのは、何か他国グランプリを圧倒した迫力があるんよなぁ。テレビでもあれだけの迫力が伝わるんやから、生で聞けばそら凄いことになってるんやろうと容易に想像できます。。。
F1ね。
ハンガリーGPの時に「もしかして?」って思ったことが本当に現実になりつつある。皇帝がワールドチャンピオンになることが、もうシナリオに書いてあります。
そして、話題はもう皇帝が去ったあとの来季の展開なんですよねー。まだまだ元気なライコネン?王者アロンソ?共に新チームで心機一転やしね。それとも最近いぶし銀的な存在になってきたバトンかな?
いやいや。来年はクビサだよ(左の画像の人)。それと、あとは何と言ってもネルソン・ピケ・Jr.だな。今年のクビサのように、来年はシーズン途中からでもいいから出て来て欲しい。オヤジのように時代を築いて欲しい。。
にしても、若い世代の闘いよなぁ~。このメンツにどうベテランが入ってくるのかも楽しみの1つですね。
まさかのアロンソリタイア。シーズン中盤~終盤でアロンソの勢いが落ちてきた中、今回のモンツァでのリタイアはマジでダメージがデカい。ちょっとここんところ不運が続き過ぎやなぁ。。。ドライバー同士の明暗もそうやけど、ブリアトーレとジャン・トッドとの間にもハッキリと明暗が分かれたグランプリやった。
そして皇帝。シーズン中盤から怒濤の追い上げみせた皇帝。アロンソとのチャンピオンシップ争いが本当に終盤まで続くとは…。シナリオとしてはベタな展開やけど、これがリアルに起こっている所が去年よりF1が盛り上がってる要因かも。
そして、やはり引退か。。。
これで最後にチャンピオンシップを獲れば完璧なストーリーが出来上がるやん。ここんとこのF1を見てると、何か本当にそんなことが起こるような気がするなぁ~。。
久々に熱く観戦できた今年のF1ハンガリーグランプリ。ドラマが多すぎて、見ていて最後まで飽きなかったレースってのはここんとこでは珍しい。
ミハエルとアロンソのスタートダッシュはあれは凄すぎるな。これでミハエルがまたいった!!…って確信してたんやけど。あれ!?アロンソにさっくり抜かれたぞ…。あれ!?…ズルズルと早い段階で順位を落としていってるじゃないか!!ここまで雨の影響が響いてくるとはなぁ。。。フィジケラにもぶつけられるし。もうさんざんだ…。
さすがのレース展開で中盤から盛り返してきたものの、ラスト10週を切ったくらいからタイヤがやばいやん!!って思ってたら…最後の最後でやってしまったかぁ…。2位フィニッシュならポイント的にもかなりここから面白くなる展開やなぁと思ってたのに。。。残念なリタイヤやった。去年、1位で迎えたラスト1週で無惨にもタイヤバーストで散ったライコネンを思い出してしまった。。。う~ん、残念。
終わってみれば、終始安定したバトンが1位でチェッカー。ミハエルは残念やったけど、今回主役になったバトンには感動したです。この波乱のレースを締めくくったホンダの勝利、バトンの初勝利。そして何よりF1の表彰台で日本国歌が流れたことにも、改めてFI熱を感じたレースだった。あと、激戦から1日経ってみると、思いがけずミハエルが繰り上げ8位のようです。これでアロンソとのポイント差が10だ!ここんとこアロンソが波に乗れない中で、次戦のトルコで是非皇帝にガンバッて欲しい。