保存時にアラートが出て、2回OK押さないといけない(OK押さなくても保存は出来るみたいですが)現象で、しかも毎回保存の度にアラートが出るから作業効率が落ちに落ちます。
onLoadを_afterSave.htmで実行中に次のJavaScriptエラーが起こりました
””_afterSave””ファイル内:
ReferenceError:afterSave is not defined
回避策は「MX2004を使用しています。 全てのファイルが、保存時にエラーを表示するようになりました。仮に白紙のファイルを保存しても、同じエラーメッセージがでます。 ヘルプにも.. - 人力検索はてな」でも挙げられますが、これはWindowsの事例です。
さてさてMacの場合はと言うと、
ユーザー/Library/Application Support/Macromedia/Dreamweaver MX 2004/Configuration
のConfigurationフォルダを新しくするということになります。全てのケースで当てはまるかどうかは定かではないですが、Configurationを別名(Configuration-bkなど)に変えてからDreamweaverを再起動するとアラートは出なくなると思います。僕の場合、Dreamweaverを再起動してもどうも起動がおかしかったので、マシンを一度再起動することで正常に動くようになりました。
このバグ。Extention絡みの問題もあるですね。僕の場合はSet Permissionsだけしか使ってないので、一度アンインストールしてからほり込み直して動かしてみました。何とか大丈夫なようです。。。
※Set Permissionsって、Extention Manager内に何も入ってない空の状態の時にはインストールできず、他の拡張機能(MTの拡張機能とか)を入れた後でないと何故か正常にインストールできないのよね。仕様??それともファイルに問題あり???
Date :2008/2/27 1:28:33
Category :
デザイン,
Mac.
Operation :

ITmedia +D PC USERのアドビ史上最大の製品発表——「Creative Suite 3」日本語版という記事より。
個人的に、今すごくG4のPowerMacが欲しい。Intel Mac.はソフトの対応の問題がありそうやし。。。と思ってた中、Adobeから発売が発表されたCreative Suite 3は、Mac OS X v.10.4.8(一部OS X v.10.4.9)に対応しているらしい。時代はこのままIntel Mac.に移っていくんでしょうかね??
記事によると、
収録ソフトの違いにより、DTP向けの「Design Premium」と「Design Standard」、Webデザイン向けの「Web Premium」と「Web Standard」、映像制作向けの「Production Premium」、全機能を網羅した「Master Collection」が用意されている。
中略
また、Photoshopに上位版の「Photoshop CS3 Extended」が追加された点、携帯電話向けのモバイルコンテンツ制作環境を実現する「Device Central CS3」が搭載された点、アドビ製品と旧マクロメディア製品の連携が強化されてファイルブラウザの「Bridge CS3」上でFLVやSWF形式のファイルをプレビューできるようになった点などが、大きなトピックだ。
とのことらしいです。かなり値段設定が細かく、各パッケージによって収録ソフトが異なっていたりします。
特にPhotoshopに上位版に関しては、従来のCS2をバージョンアップさせたPhotoshop CS3と、CS3にモーショングラフィックスの編集機能や定量的な計測ツールなどを搭載させた拡張版Photoshop CS3 Extendedの2種類あるらしく、Extendedの方は、簡易的なモーショングラフィックスとビデオレイヤー、ムービーペイントの機能も持つっていうのが特徴のようですね。僕の普段使用しているPhotoshop CSと比べても、もう単なる画像編集の概念を大きく超えてる気がします。。。。
アップグレードや新製品購入にはお金がかかるので、なかなか簡単に手が出せないんですが、そのまま手を出さずにいると、ソフトの進化に付いていけなくなりそうでこれも困りものです。。。Intel Mac.と新しいソフトを一式で買い替えたら莫大な費用がかかってしまうので、現時点で、その投資に価値があるかどうかは見極めどころです。